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   有料電話相談 【対応エリア 日本国内】 5年間のアフターサービス付
 
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   出張相談 【相談エリア 首都圏近郊】 5年間のアフターサービス付

 
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 明日契約だけど・・・心配

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 相談料は、当日現金にてお支払い下さい。


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 ご相談事例 【過去のご相談事例の一例です】
Q1  仮契約でいいので契約して下さいと言われています?
宅地建物取引業法上「仮契約」というものはありません。重要事項説明を受けて売買契約を締結すれば、それは正式な契約行為です。仮契約だからという言葉を受けて簡単に契約すべきではありません。仮契約というような安易な不動産会社様とは取引をしないことが最善のトラブル回避方法です。

Q2  隣地の樹木が越境していますが、今後大丈夫ですか?
樹木は定期的な剪定が必要不可欠です。口約束だけだと将来トラブルになる可能性があります。不動産会社様にお願いしてこちらに越境しないよう定期的に伐採する旨の覚書等を締結する必要があります。書類を頂けない場合は、境界に関する紛争等がある可能性も考慮しなければなりません。再度不動産会社様にご確認下さい。

Q3  建物契約の仲介手数料は支払う義務がありますか?
土地の仲介手数料は支払う義務はありますが、建物契約に伴う仲介手数料の支払い義務はありません。尚、名目を変えて建築コーディーネート料や建築企画料という言葉もありますが、いずれにしても建物請負契約に関して請負代金以外に手数料の支払い義務はございません。

Q4  都市ガスと聞いているが、近所は全てプロパンです?
周辺の建築物の建築時期に都市ガスの配管がなく、現在は都市ガスが配管されている可能性はありますが、もう一度不動産会社様に確認をお願いして、都市ガスの埋設管状況をご確認下さい。敷地前の道路より遠い場合には、別途費用負担が発生する可能性があります。

Q5  土地が決まっていない状態での建物請負契約?
土地の契約が終了していない段階での建物請負契約締結には危険が伴います。万が一違う工務店に心変わりした時等については、設計料や企画料等の名目で解約時に請求される可能性があります。尚、建物請負契約は、建設業法の適用ですので、宅地建物取引業法は適用されません。ご注意下さい。

Q6  道路が私道で持分がないけど大丈夫?
このような場合は、事前に道路部分の共有者全員の承諾を得る必要があります。建築許可は下りますが、実際上下水道、ガス管の埋設時等には承諾が必要です。不動産会社様にご相談の上、契約と同時に土地の共有持分を買い取るお話ができなければ購入することは見合わせる勇気が必要です。


不動産取引では、様々な聞き違いや勘違いによりトラブルになる事が少なくありません。残念ながら明確な法令違反がない限り公的機関から不動産業者に指導してもらう事は、できません。したがって法令違反にならない様々なトラブル事例では事実上泣き寝入りの状態が多いのが現状です。のぞみ事務所では、「物件調査」・「売買契約同行」・「地歴調査」・「内覧会同行」等々の土地・建物調査業務の受託により様々な事例に対応しております。契約前に知っていて助かったと多くの声を頂いております。トラブルが拡大する前に種々解決しております。まずはお気軽にお問い合せ下さい。
 契約あるある・・・
売主側の説明や工事の進捗状況に疑問があってもはっきり物事を言えない買主の
 みなさんは少なくありません。言えない理由のトップは、険悪な関係になったら
 どうしよう?
●そしていざ引渡が決まり、内覧会の時にお茶を濁されるということも少なくあり
 ません。とにかく引渡さえすれば勝ちという売主は意外に多いのです。
●買主側にすると引越日も決まっていて泣き寝入りというパターンです。
●これを防ぐためにもいい意味でうるさい客になる必要があります。別にクレーマー
 になるわけではありません。疑問点を一つずつ解消することが本当の意味で売主側
 との信頼関係が築けるものです。
 ご縁は大切です・・・
●初めて購入する買主側が良心的な不動産屋さんで出会う確率はどんなもの
 でしょうか?
●知らないから全面的に信用する買主側の気持ちと不動産屋さんには残念ながら
 温度差があります。
●契約までは丁寧だが、契約したあとの態度が一変するような業者さんも残念
 ながら一定数の方々がいます。
●不動産屋さんとの会話には色々注意点があります。
●お悩みの場合ぜひご相談下さい。うまくつきあえる方法をアドバイス
 を差し上げます。

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